修士論文リスト

 これまでの修士論文のリストです。


2025年度修了生

名前 修論題名
大野 ひゐの 一般市民の非行少年に対する当事者性の獲得に関する研究
 - 非行少年に対する意味づけと更生可能性からの検討 -
日向寺 彩佳 幼児・児童における障害への態度形成の解明と介入効果の検証

2024年度修了生

名前 修論題名
大橋 怜奈 他者の存在が筆記開示に与える影響
波多野 蒼 障害支援に対する感情の被受容経験が大学生の障害支援への意識に与える影響の検討

2023年度修了生

名前 修論題名
風間 麻莉菜 高齢者における、遂行機能と気分との関連

2022年度修了生

名前 修論題名
菊池 太賀 概日リズム障害に関する基礎的研究

2021年度修了生

名前 修論題名
竹内 愛彩 顔と名前の記銘に関する研究

2020年度修了生

名前 修論題名
安 明熙 日韓比較を通した親からの期待認知が子どもの強迫傾向に及ぼす影響―親孝行に関する媒介効果の検討―
小澤 千尋 遂行機能と抑うつ傾向の関連について

令和元年度修了生

名前 修論題名
河合 飛鳥 重要な他者に対する「心理的居場所感」の違いが時間的展望に与える影響について
大森 淳 視空間ワーキングメモリの個人差が認知課題と侵入記憶の関係に及ぼす影響

平成30年度修了生


名前 修論題名
村上 璃佳 怒りの鎮静化過程と対処行動の選択方略の関係

平成29年度修了生

名前 主論題名
三浦 麻由佳 筆記方法の違いが筆記開示に与える影響
村山 彩夏 高次脳機能障害者の家族における介護負担の構造の検討

平成28年度修了生

名前 修論題名
伊藤 夏野 大学生を対象とした抑うつと情動に関する検討
ー主観的報告と客観的評価の違いの観点からー


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