ゼミ紹介

奥瀬喜之ゼミナール

奥瀬喜之ゼミナールは、輪読やグループワークを通じてマーケティングと消費者行動について学んでいくゼミです。学部では商品企画のグループワークと消費者行動の研究を行っています。大学院ではそれぞれの研究テーマについて修士論文を完成させます。消費者行動研究学会などで学会発表も適宜行っていきます。

ゼミ開講年月:2002年4月

ゼミ生:3年生21名、4年生15名、大学院生5名 (2019年)

活動日:木曜日3限(4年生)、木曜日4限(3年生)、木曜日5限(2年生)、火曜日2限(大学院)

 


奥瀬ゼミナールの主な活動について

・商品企画・消費者行動に関する文献の輪読(主に2年生)
・統計分析ツール(SPSS,R)の学習
・商品企画コンテストであるStudent Innvation College(Sカレ)への参加(3年生)
・研究発表会である関東学生マーケティング大会(関マケ)への参加(4年生)
・OBOG会兼ゼミ内研究発表会
・ゲストスピーカーによる講演
・ゼミ合宿(夏:全学年、春:2年生)
・他大学ゼミとの合同ゼミ
・ご飯会、4年生追いコン
など 

卒業生の進路

 進路は多岐に亘ります。以下は就職先、進学先の一例です(一部、転職後の勤務先も含みます。)
 就職先例:
 積水ハウス、伊藤ハム、リンナイ、第一屋製パン、トーラク、昭和西川、キンコーズ・ジャパン、日立ソリューションズ・ビジネス、オービックビジネスコンサルティング、ゲオホールディングス、島商、マイナビ、イノベーション、リサーチアンドディベロップメント、サーベイリサーチセンター、キーワードマーケティング、トランスコスモス、共栄システムズ、積和不動産、鴻池運輸、日本デイリーネット、三菱東京UFJ銀行、八十二銀行、イオンクレジット、TKP、HIS、丸井、横浜岡田屋、富士シティオ、セブンイレブン、いなげや、農協、生協、海上保安庁(海上保安官)など。
 進学先:
 中央大学大学院商学研究科